記事を読んで見る>
講演会実績 2008.5
兵庫県上郡高等学校PTA
一人ひとりが輝くために
2008.3
兵庫県上郡教育委員会
逆境を吹っ飛ばせ!人生は逆転できる
2008.1
岩手県奥州市教育委員会
子どもたちの人権問題と青少年健全育成
2007.12
松下電工 福岡支社
自律型人間の育成
2007.11
兵庫県教育委員会
ひとりひとりが輝くために
2007.11
日本生命 姫路支店
人生は逆転できる
2007.10
新日鐵 八幡製作所
自立型人間の育成について
2007.9
徳島県PTA振興大会
一人ひとりが輝くために
2007.8
高知県安芸市教育委員会
人生は逆転できる
2007.6
四国電力 池田支店
社員研修
2007.3
東京都社会福祉法人
1年間の管理職研修
2006.12
名古屋市生涯学習推進センター
一人ひとりが輝くために
2006.11
三菱化学 鹿島事業所
自分の勝てる仕事を見つけよう
2006.9
京都市北区役所
10代の子どもたち〜障害と非行の体験を通して
2006.9
日本生命 御堂筋支社
人生を変える7つの玉手箱
2006.7
荏原テクノサービス 中部支社
相手を変えるより一歩先に自分が変わる
2006.3
日本生命 阪神支社
人生を変える7つの玉手箱
2006.2
シャトルサービス会
コミットメントできる経営者VS夢を共有する従業員
2006.2
広島県江田島市PTA連合会
ひとりひとりが輝くために
2005.11
大阪市クレオ大阪東
人生は逆転に満ちている
体験談講演会講師
2005.09
名古屋あきない塾21
逆境を吹き飛ばせ!人生は逆転できる!体験談講演会講師
2005.09
氷見商工会議所女性会
逆境を吹っ飛ばせ!人生は逆転できる体験談講演会講師
2005.08
山口県商工会連合会
管理者研修
事務局長社員研修講師
2005.07
大阪市此花区役所
ひとりひとりが輝くために
人権講演会講師
2005.06
神戸新聞・デイリースポーツ
「プロ意識」〜自分を変える
リーダーシップ社員研修講師
2005.03
JA共済連
人生を変える7つの玉手箱
モチベーション社員研修講師
2005.02
瀬戸内市教育委員会
人権問題10代の子どもたち
人権啓発講演会講師
2005.02
御浜町教育委員会
ひとりひとりが輝くために
人権啓発講演会講師
2005.02
NTTビジネスアソシエ九州
プロの仕事の進め方経理総務
モチベーション社員研修講師
2005.01
磐田市役所
モチベーション向上のすすめ
モチベーション社員研修講師
2004.12
徳島県商工会議所女性会
逆境を吹っ飛ばせ!人生は逆転できる創業体験談講演講師
2004.12
大分県緒方町役場
人権問題10代の子どもたち
人権啓発推進協議会講演講師
2004.11
愛媛県吉海町教育委員会
ひとりひとりが輝くために
人権教育講演会講師
2004.11
奈良県野迫川村小中PTA
キレルる10代の子どもたち
体験談と人間関係講演会講師
2004.11
兵庫県丹波市立中央小学校
人権問題10代の子供たち
人権講演会講師
2004.11
栃木県大平町商工会青年部
逆境を吹っ飛ばせ!人生は逆転できる創業体験談講演講師
2004.10
ナカタニ建設
ワークショップ研修
モチベーション社員研修講師
2004.10
福岡県前原市教育委員会
逆境を吹っ飛ばせ!人生は逆転できる体験談講演会講師
2004.10
京都西山高等学校
10代の人権問題
体験談講演会講師
【社員研修・社員教育】【人材育成・人材教育】【中間管理職マネジメント術・コーチング】【人権問題・人権教育・人権啓発】講演依頼女性講師笹岡郁子へ女性の講演会講師、講演会講師依頼はこちらから
|
|
|
介護福祉士・介護職員の社会的地位向上に努める
「話す力」「伝える力」を磨くモチベーションアップ女性社員研修
なぜ管理職と現場職員のコミュニケーションは上手くいかないのか?
3Kの職場だから離職率が高いと言うのは本当か?
自分の仕事量が多くて部下の育成にかける時間がない…
シフト制でも職員同士の人間関係は上手くいく
女性が9割の職場で大切なのは言い合える関係があるかないか |
|
■社会福祉法人 特別養護老人ホームの施設長さまへ
〜介護福祉士・介護職員の社会的地位向上に努める社員研修について〜
「職員育成に行き詰っています」、と研修のお問合せをいただきます。
私がはじめて、介護施設で管理職研修をさせていただいたとき
3K(汚い・キツイ、危険)の職場で、20代〜30代前半の若い女性たちが
ジャージ姿で、額に汗をかきながら仕事をしている姿を拝見して、胸が熱くなりました。
当たり前の話ですが
仕事中はオシャレもできず、格好つけていない姿が、気持ちよく見えたのです。
でも、話をよくよく聞いてみると
人が入ってきても続かず慢性的な人手不足。
自分もまだ半人前なのに主任を任されて、どうやって部下を育成していけばいいのか。
職員同士のコミュニケーションが取れずに、介護業務に支障をきたしている。
など、現状は深い悩みばかりでした。
ですが、彼女たちは「この仕事が好きだから」と言うのです。
その言葉に突き動かされて、3Kの職場で働く女性の地位向上に努めることにしました。
私は決して立派な経歴を持つ講師ではありません。
10代の頃は、不良でした。
20代では、仕事をなめて干されたこともあります。
こんな人生で終わりたくないと思い20代後半から自分磨きをはじめて30代になり
大手派遣会社のITプロジェクトの責任者
大阪中堅外食産業(当時600名)では、会社再編の管理職を歴任させていただきました。
私もあの頃、自分が半人前なのに、殺伐とした人間関係や社内のモチベーションを上げるなんてどうすれば…。悩みながらも試行錯誤を繰り返しました。
最初は、バッシングの嵐が吹き荒れました。
会社再編ですから仕方ありません。
次第に1人、また1人と応援者にかわっていきました。
それは、私自身が自分をさらけ出して、新しいことを学んでは現場に伝えていったから人が振り返ってくれたのだと思います。
初めは自分をさらけ出すことに抵抗があるかもしれません。
ですが、最初だけです。自分を出さない人間に人は集まらない。
人の応援がどれだけ力になるか身を持って体験しました。
だから研修では「話す力」「伝える力」を介護職員の女性にお伝えしたいと思っています。
なぜ管理職と現場職員のコミュニケーションは上手くいかないのか?
3Kの職場だから離職率が高いと言うのは本当か?
自分の仕事量が多くて部下の育成にかける時間がない…
シフト制でも職員同士の人間関係は上手くいく
女性が9割の職場で大切なのは言い合える関係があるかないか
■社員研修の対象者
介護福祉士・介護職員の女性のための社員研修です
仕事の心構えをお伝えする新入社員研修
仕事で認められたい新人に、仕事の心構えをお伝えする社員研修
チャレンジの方法をお伝えする仕事のモチベーションアップ社員研修
目標を見出せない、チャレンジの仕方が分からない。そんな女性が研修後
自分の武器を見つけて、チャレンジウーマンに変わる社員研修
若手の育成と管理職とはをお伝えする管理職リーダーシップ社員研修
チームの統括、部下の育成、管理職の背中、若手に手本を見せる社員研修
■社員研修のテーマ
「自分の弱点を知ってモチベーションを上げる」
弱点はある方法によって克服できます。
自分の行動、決断、選択など、いい習慣によってモチベーションが上がる。
「仕事のプロ意識」
今の仕事の向き不向きを考える前に、目の前の仕事のプロを目指す。
電話応対のプロ、ファイリングのプロ。自分がどういう態度を取るかで仕事の出会いが変わる。
「デキル社員の基本は報・連・相」
仕事の失敗を最小にできるのは、上司への報・連・相の習慣です。
”たかが”と判断しない、組織の中で信頼を得るデキル社員のつくり方。
「若手の鏡になる」
管理職とは、上には意見を提案し、下からは彼らの意見を取り入れ、仕事の場面を作ることが
できる、そんな最高の役職です。管理職の心構え、背中の見せ方。
「チームで結果を出すコミュニケーション」
チームのビジョンを明確にします。それを若手と共有し個性を摘み取らないように
8:2を使った指導法。
「対応力を身につける」
そつなく仕事をこなすだけでなく、その先のメリット、その先のデメリットを考える思考を持つ。
対応力が養われ仕事に応用がきく。
「責任を取れる管理職・リーダーの条件」
前例がなければ、前例を作る。組織に風穴を開けたければ行動で示す。
人間の器を大きくするリスクの取り方。
「仕事の優先順位」
一般社員と管理職の仕事の優先順位は違います。
仕事が増えても基本がズレなければ、仕事のミス、トラブルを回避できます。
■無料レポート
【管理職レポート】
【仕事の心構えレポート】
|
|